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2018.01.26 Fri
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近藤房之助

LIVE 2018 ~Anytime Anyplace~
YANCY2

fusa130805-0135

18:00open/19:00start
◆前売¥4,500 / 当日¥5,000
drink&food=¥1,000
※整理番号あり
※入場は整理番号順です。

チケット予約

★チケット先行予約受付中!!★
10月11日(水)~10月24日(火)まで
M'AXAメール予約限定とさせていただきます。

チケット予約フォーム or ticket@maxa.jp
(公演名、お名前、ご連絡先、枚数を必ず明記下さい)
こちらの公演は2週間以内にチケットの引き換えをお願いしております。
M'AXA店頭でのチケットの引き換えはご予約日の翌日17時以降とさせて頂きます。
なお、定休日、点検日などがありますので、前もってHPか直接お電話にて営業状況をご確認下さい。
ご予約後、2週間以内に引き換えのない場合は、ご予約が無効になりますのでご注意ください。
遠方にお住まいで、店頭での引き換えが困難な場合、郵送にて対応します。
下記住所宛に、チケット代¥4,500×枚数 + ¥512(チケット返送代)を現金書留にて送付して下さい。
〒515-2121 三重県松阪市市場庄町1148-2
ライブハウスマクサ  近藤房之助 チケット予約係

★チケット一般発売日 10月25日(水)

◆チケットぴあ (10:00~)
0570-02-9999(P:347-908)
◆イープラス (10:00~)
http://eplus.jp/

近藤房之助 (Vo.G)
1951年生まれ。日本では数少ないブルース・シンガー。
76年京都にて伝説のバンド、BREAK DOWNを結成。90年にLIVEアルバム『ハート・オブ・ストーン』でソロ・デビューを果たす。また、同年、企画バンド「B.Bクィーンズ」に参加、テ レビ・アニメの主題歌「おどるポンポコリン」をリリースする。この老若男女楽しめるパーティー・ソングは超絶的なセールスを記録し、その年のレコード大賞 をも獲得するに至った。コミカルなキャラクターを売りにした芸能界的な活動と、B.B.KING、OTIS RUSH、BOBBY “BLUE”BLAND、STUFFなど海外のミュージシャンと共演する傍ら、日本に於いても数多くのミュージシャンに影響をあたえ続け、コアなファンを つかんで離さないディープな音楽活動の両立を果たしている。

YANCY (Key)
沖縄生まれ、東京、岐阜、兵庫と転々として育つ。11/12生まれ。O型。
シンガーソングライターとしての活動と並行して様々なアーティストのレコーディングやライブサポートに参加。またアレンジャーやサウンドプロデューサーと しても評価されておりレコーディング作品やCM作品も多数。ローズ、ウーリッツアー、ハモンド、アナログシンセなどビンテージ楽器のスペシャリストとして も知られている。ルーツミュージックから音響系まで実に幅広い音楽的バックボーンは多くのミュージシャンから信頼を得ている。サポート、プロデュースワー クの一方、デビュー当初から続けているユニット『kotez&yancy』では独自のブルース、ニューオリンズピアノでルーツミュージックファン を魅了し続けている。j-popシーンを代表するロックピアノプロジェクト『CRAZY FINGERS』にも初期から参加。ルーツミュージックとポップスシーンをまたいで活動するスタイルは日本においては非常に貴重な存在。jazzや blues、soul、R&Bなどのルーツミュージックからシンガーソングライター、昨今人気のサーフ系アコースティックからエレクトロニカまで その活動範囲は多彩である。 ルーツミュージックのフィールドではDr Jhonやオル・ダラのフロントアクトを務め、Otis RushやBuddy Guyとも共演。かと思えば、八代亜紀さんのミニアルバムを全曲サウンドプロデュースして周りを驚かせるなど本人はいたってマイペース。
またビンテージ楽器と録音機器を揃えた自宅スタジオ『SUNNY PLACE』にて自らの音楽的ルーツである70年代のS・S・W(シンガーソングライター)を強く感じさせる作風で自らの作品の録音や他アーティストの録 音も手掛けており、サウンド、アレンジメントや肌触りまで、そのマニアックなこだわりぶりにコアなファンを持つ。

柳原旭 (B)
1982年9月16日生まれ。千葉県船橋市出身。
様々なロックバンドの影響で、高校一年からギターを弾き始め高校三年からベースに転向。
2005年大学卒業後、世界的ピアニストの山下洋輔氏の新グループにレギュラーベーシストとして抜擢され、同グループでの日本各地での公演を始め、台湾 Jazz Festival、RisingSun Rock Festival、『題名のない音楽会』等のTV番組などに参加する。
以降、青山テルマ、Zeebra、Rickie-G等をはじめ、様々なアーティストのライブやRecに参加しはじめる。
2012年より近藤房之助1968Bandに参加。「ドラムよりも下、バンドの最底辺を蠢かす」をモットーに、ジャンルを問わず活動している。
また高い雑食性で培われた独自の感性でジャンルレスなCompose、Track Makingをも手掛けるベーシスト。