9月
14日 -
火曜日2010年
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Rustic pans(ラスティック・パンズ) / 外村伸二 & Friends |
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2010/09/14 火曜日 00:00:00 JST
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「ハッピー・ワンダラー」リリースツアー2010
Rustic pans(ラスティック・パンズ)
[山村誠一 (Tenor pan, Percussion, Sax )
サカモトジャイ庵(Tenor pan, Percussion)
Max土居 (Guitar pan, Iron, Timbales )
山下ジュン(Cello pan, percussion )
折笠誠(Bass pan, shekere, Surdo )
中村岳(Drums)]
外村伸二 & Friends[松井宏 Harp,(From ボントンルレ)・みかん Fiddle & Cello・森敏 Dr
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19:00open/20:00start◆前売¥2,000/当日¥2,500
drink=¥1,000 |
チケット予約→ |
7月24日(土)より一般発売開始!
M'AXA店頭・電話予約:0598-56-4825
M'AXAメール予約:ticket@maxa.jp
チケットぴあ:0570-02-9999(P;116-742)
イープラス:http://eplus.jp
バンドオフィシャルウェブサイトにてチケット取り扱いあり
(上記バンド名をクリックしてください)
M'AXA店頭でのチケット引き換えは17時以降とさせて頂きます。
なお、定休日、点検日などがありますので、前もってHPか直接お電話にて営業状況をご確認下さい。 |
試聴
Rustic pans(Myspace) |
Rustic pans(ラスティック・パンズ)
2004年 スティールパン・オーケストラのセッションから生まれた、本場トリニダードスタイルのドラム缶楽団。
カリプソ、ソカ、ラテン系は基より、クラシックや昭和歌謡をスカにアレンジしたダンスナンバーや即興を交えた打楽器アンサンブルなど幅広い音楽性を合わせ持つジャンクビート&JAM。
'07年DVD付きCD「MAD STICKS」'09年「ハッピー・ワンダラー」リリース。
クラブイベントや野外フェス、ライヴハウスやホールコンサート、夏祭りに学校公演
とフットワーク軽くライヴなスタイルを展開。ドラム缶13台と打楽器、
その圧倒的な舞台のインパクトと共にダンサブルなパフォーマンスは老若男女を虜にしている。
2004年
12月 神戸のイベントにて初めてRustic pans名義で出演。
2005年
5月 山村誠一6Daysで 大阪初ワンマンライヴ 。
10月 高知県四万十市 ヘンプ・ギャザリング
11月 和歌山県 信愛女子短期大学
11月 高知県いの町 もみじ祭
2006年
3月 高知県土佐清水市 さくら祭
3月 高知県いの町 カタシの花祭り
5月 香川県丸亀市 第31回丸亀お城祭
8月 アフリカンジャンベグループ「FOLIKAN」との初コラボレーション
"カンカン男祭り" 福岡で開催 後にシリーズとなる。
11月 高知県土佐清水市 満月祭
2007年
2月 和歌山県和歌浦 国際交流祭
3月 高知県 カタシの花祭り
5月 宮崎県 みやざき国際ストリート音楽祭
5月 1st アルバム「MAD STICKS」リリース
6月 アルバムリリースを受け初のツアーを行う。
8月 高知県土佐清水市 第46回市民祭あしずりまつり
8月 福岡県 SUN SET LIVE 2007
9月 香川県女木島 瀬戸内音楽祭 SET-ON
2008年
1月 レゲエキーボディストのHAKASE-SUNを迎えてツアーを敢行。
3月 高知県いの町 カタシ花祭り
3月 バンバンバザールとの共演(横浜)
4月 有山じゅんじ(vo)との共演(京都)
5月 「FOLIKAN」との"カンカン男祭り"九州ツアーは各地で絶賛を浴びる。
8月 岡山県水島 第52回水島港まつり
8月 福岡県北九州市 勝手にニューポート
8月 香川県高松市 第43回さぬき高松まつり
9月 山梨県相模湖畔 勝手にウッドストック
2009年
2月 神戸・大阪 "カンカン男祭り"
3月 高知 カタシの花祭り
6月 2nd CD「ハッピー・ワンダラー」リリース
8月 岐阜 日本昭和音楽村 コンサート
9月 大阪 夏音アート 2009
9月 大阪伊丹空港にてCDリリースコンサート
10月 大阪 国産ジャンベ打サミット其の五
11月 PPS主催『TOKYO VOLCANO』Vol.3 (東京)
山村誠一 / Yamamura Seiti
Tenor pan, Percussion, Sax
80年代からラテン・ジャズ・ワールドとBEATを渡り歩き、様々な打楽器を使い情景を奏でるスタイルを模索。
90年代に入りスティール・パンを手にし、独奏からパンのオーケストラなど様々なスタイルのバンドを主宰。
ソロアルバム3枚を含む8枚のCDをリリース、アルバムからはCMや、番組テーマ曲など多数使用されている。
国内はもとより、韓国、ブラジル、モンゴルなど海外公演など多種多様なステージパフォーマンスを展開。
また演劇の音楽監督やコンサートのプロデュース 、リズムのワークショップなど各地で開催。
近年パンでクラッシックをのコンピレーションアルバムや 、08年「人のセックスを笑うな」など映画音楽にも参加するなど幅広く活動している。
サカモトジャイ庵 / Sakamoto Jaian
Tenor pan, Percussion
少年期~青春時代愛して止まなかった"THE BLUE HEARTS" のアルバムでスティール・パンの音を耳にし、衝撃的な出会いを果たす。
その音色に魅了され続け、04年よりスティール・パンの演奏活動を開始。
同年念願の初渡トリニダード&トバゴも果たす。
学生時代からの精力的なバンド、DJ活動の経験を活かしReggaeやRock、現地スタイルのCalypso、soca等の演奏もこなし、培ってきた幅広い音楽性は新しいスタイルのパンプレーヤーとして新風を巻き起こしている。
Max土居 / Max Doi
Guitar pan, Iron, Timbales
15歳からドラムを始め、翌年から河瀬勝彦に師事。
ドラマーとして多種多様なジャンルで演奏を経験。
バンド "沙弥音" でアルバム5枚をリリース。奈良の新薬師寺(国宝)での月一回の満月の夜の奉納演奏を5年間継続する。
韓国のジュクサン・アートフェスティバル参加や、スウェーデンのガルマルナとの日本ツアー、フランスの詩人、ピエールバルーや朝崎郁恵(奄美島唄)、EPO(Vo)、佐渡裕監督によるジルヴェスタ ガラコンサートではカナダのピアニスト、DD Jacksonと共演。
04年 スティール・パンの出合いより演奏活動の幅を広げ、08年 eli (vo)"ex love toumbarines"のBand、Puki Revoのリーダーを務める。
また、自身のハンドドラムソロ "TAIKOMAN" の活動や " 深川和美の童謡サロン" への参加、その他にも演劇、ミュージカルでの演奏や音楽制作も多数手がけている。
山下ジュン / Yamashita Jun
Cello pan, percussion
小学校時代より地元サンバチームにて打楽器に親しみ高校を卒業後打楽器奏者として活動を開始する。
97年にはブラジルに渡り打楽器を学び、中南米の文化に触れる。
02年 トリニダード&トバゴに渡り、スチール・パンを手にしプレイの幅を広げる。
劇団四季ミュージカル「ライオンキング」の大阪、名古屋公演に出演。人形劇団クラルテに 打楽器奏者として参加。
渡辺貞夫(sax)、押尾コータロー(gt )、黒田征太郎(画家)等様々な芸術家、音楽家との客演多数。
現在自身の楽団主宰はじめ、打楽器指導、演劇、レギュラーバンド&サポート等様々なフィールドで活躍している。
折笠誠 / Origasa Makoto
Bass pan, shekere, Surdo
高校時代よりギターをはじめ、その後ベース、パーカッション、チェロと多彩な音楽生活を歩む。
99年より02年までギター講師を勤める。
00年 ベース担当でロックバンド"a:no" 加入。
02年"ヒポポタミ"を結成。現在までに3枚のマキシシングルをpremium stonesよりリリース。
ライヴハウス、ホールコンサート、イベント出演と多方面で活躍。
また、"民族芸能アンサンブル若駒" にて和太鼓、民舞も学び、学校公演やリサイタルホールでの公演にも毎年参加。
04年 Bass pan に着手。そのプレイの幅はまさにマルチアーティスト。
サポートとしての共演者は幅広く、ジャンルを超えて活躍している。
中村岳 / Nakamura Gaku
Drums
1981年 "mar-pa"(マ−パ)にパーカッショニスト)として加入、3枚のアルバムをリリース、ジャズフェス出演、CM音楽、映画、ビデオ等の音楽を担当、またヨーロッパ各国、東南アジア各国にて演奏。
92年 "風の楽団" のメンバーとして数枚アルバムリリース、3度のイギリスツアー、カルロス・ナカイ氏とのアメリカツアーに同行。
また"スピリチュアルバイブス"、"モダンチョキチョキズ"等のレコーディングやツアーにドラム&パーカッショニストとして参加、またコブクロ、もんたよしのり、円 広志のサポートも歴任。
現在、"岡野弘幹with天空オーケストラ"、"NACIONAL JAM'S"、石田長生(gt.vo.)とのトリオ"Tres
Amigos"、"たなかりかRhythmic session" 山口 武(gt.)や土岐英史(sax)とのライブやレコーディングに参加。
また、日本には数少ないフラメンコのカホン奏者として多くのスペイン人、日本人ア−ティストとの共演の他 様々なジャンルのライブに参加し活動中。
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