10月
22日 -
木曜日2009年
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pikaia pandeiro special〜Festa Brasiiil!!!〜 |
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2009/10/22 木曜日 00:00:00 JST
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pikaia pandeiro special presents
〜Festa Brasiiil!!!〜
pikaia pandeiro special are・・・
渡辺隆雄/小澤敏也/中西文彦/古尾谷悠子
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18:30open/19:30start◆前売¥2,500/当日¥3,000
drink=¥500 |
チケット予約→ |
東京ブラジルシーンに衝撃を与え続けるアグレッシブ・ボーダレス・ブラジルロックバンド〈pps〉がお届けするどっぷりブラジルな一夜。
熱〜く、濃い〜ライブはもちろん、北東部カーニバルの映像上映や、ブラジルの打楽器紹介など、貴重な体験を。
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<pikaia pandeiro special>
http://pikaia-pandeiro-special.com/
ブラジリアンパーカッションの可能性を追求すべく、
'05.3月から活動開始。
ペルナンブーコやバイーアなど北東部のアフロブラジル音楽を主なモチーフにしつつ、
サンバ/ショーロ/ボサノヴァからジャズ〜ファンク〜ロックまで取り込み、
しかもオリジナリティで勝負する超骨太ユニット。
'06.9月に1st album『SANGUE(FDR-1007)』発表し、
日本のブラジルシーンに衝撃を与える。
'08.10月には2nd album『TOKYO VOLCANO(FDR-1010)』を発表。
日本では数少ないアグレッシヴ・ボーダーレス・ブラジルロックバンド。
渡辺 隆雄 trumpet,flugelhorn,pandeiro,surdo
<pikaia pandeiro special><山開き>でバンドリーダーを務めるかたわら、
忌野清志郎、三宅伸治、山田晃士(vo)、藤井郷子(p)、アケタ(p)、清水くるみ(p)等、
ジャンルを超えたクセモノ達からの信頼を受け活動中。
その他、<オリジナルラヴ>のツアーサポート始め、様々なレコーディングにも参加。
ジャズ〜ロック〜ワールドミュージックまでをボーダーレスに活躍する
今注目のトランペッター。
小澤 敏也 pandeiro,berimabau,timbau,djembe
ブラジル音楽を母体に、独自の音楽をアグレッシブに表現する造形派パ−カッショニ
スト。
常に全力でプレイする姿は見るものを圧倒する。
パンデイロは、開拓者マルコス・スザーノに師事し、高い評価をうけている。
増田恵子、露崎春女、オリジナルラヴ、高野寛、本田竹広などさまざまなアーティス
トとの共演を通じ、
パンデイロ/パーカッションの新たな世界を模索し続けている。
現在、劇団四季のミュージカル<ライオンキング>にも出演中。
中西 文彦 acoustic&electric guitar
ブラジリアンギター、特にバーデン・パウエルの奏法に精通する日本には数少ないギ
タリスト。
'01年にはサンパウロにてソロコンサートを開催するなど、ブラジルは音楽的故郷で
ある。
ブラジル滞在時には、ボサノヴァギターの元祖、パウリーニョ・ノゲイラ氏にも師事。
現在は、ブラジル音楽始め、タンゴ/クラシック/ケルト/ロック等、様々なバンドで
活動中。
ガットとエレキを全く違ったテイストで弾きこなす奇才である。
古尾谷 悠子 timbau,alfaia,tantan,etc
東京外国語大学ポルトガル語専攻卒業。
在学中よりブラジル音楽に魅せられ、1年間サルヴァドールに滞在。
その後も、2度にわたりペルナンブーコ州を訪れ、
「Ile de Egba」「Corpos Percussivos」「Afoxe Oxum Panda」などのグループに参
加する。
日本では、「TamancoBuco」「BAQUEBA」でリーダーとしてアフロブラジル音楽の
パーカッション・アンサンブルを追求し、
"ブラジル・フェスティバル"や"J-WAVE NOEVIR SAUDE! SAUDADE... CARNAVAL"への
出演など、積極的にライブ活動を続けている。
若いながら、アフロブラジル文化に精通する才媛。
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